■JavaScriptの設定のしかた

○Windows Internet Explorer 9・10・11の設定
1.メニューの「ツール」から「インターネットオプション」を選択します。
2.「セキュリティ」を選択し、[レベルのカスタマイズ]ボタンを押して、「セキュリティの設定」を表示します。
3.「スクリプト」項目の、「Javaアプレットのスクリプト」、「アクティブスクリプト」、「スクリプトによる貼り付け処理の許可」の項目で、それぞれ「有効にする」を選びます。
4.[OK]を押すと、「このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?」という警告が表示されるので、[はい]を押します。
<参考>ニフティのサイトに、Internet Explorer 10~11の図解つきのマニュアルがあります。 リンク

○Mac OS X 上の Safari の設定
1.[Safari] > [環境設定] と選択します。
2.[セキュリティ] をクリックします。
3.[プラグインを有効にする]、[Java を有効にする]、および
4.[JavaScript を有効にする] の横にあるチェックボックスをオンにします。
5.次のチェックボックスがオンになっていないことを確認してください:[ポップアップウィンドウをブロックする]。
6.ウィンドウを閉じます。
<参考>トレンドマイクロのサイトに図解つきのマニュアルがあります。 リンク

○iPhone 標準ブラウザの設定
1.iPhoneのホーム画面で、[設定]を選択します。
2.「設定」から[Safari]を選択します。
3.「セキュリティ」の「JavaScript」を、[オン]にします。


○Android 標準ブラウザの設定
1.標準ブラウザの画面で、メニューボタンを押します。
2.「その他」から[設定]を選択します。
3.「設定」の「JavaScriptを有効にする」を、チェックします。